業務をブロックで、自由に組み合わせる。
BlocKy は業務機能を独立したブロックとして設計しています。会計から始め、必要なタイミングで必要なブロックを追加できます。不要なモジュールも、過剰なライセンス費用も不要です。
業務を、ブロックのように。
つなげて、育てて、未来をつくる。
既存のソフトウェアは、過去の業務フローを前提に設計されている。BlocKy はちがう。
会計から始めて、営業、人事、会議AI——必要なブロックを、必要なときに追加する。 つなぐほどに、データが有機的につながり、経営の解像度が上がっていく。
これは、未来のビジネスソフトウェアの設計図だ。
AIとともに開発する、AIを活用するソフトウェア
BlocKy の開発は、Claude Code と OpenAI Codex を活用しながら進めている。 AIはコードを書き、テストを実行し、ドキュメントを生成する。人間は設計とユーザー体験の判断に集中する。
私たちが「AIを活用するソフトウェア」をつくれるのは、私たち自身がAIとともに動いているからだ。
